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むちうちなら北小金南口駅前接骨院

北小金南口駅前接骨院

足関節捻挫

当院の矯正治療は医師監修の施術なので安心・安全・効果的!
悩みタイトル

  1. 膝が痛い

     内出血がある。
     外、打ち返しにすると痛みが出る。
     歩行時に痛みがある。
     受傷部位に腫れと熱感がある。
     足の関節に不安定感がある。
    これが足関節捻挫によく見られる症状です。
    足関節捻挫はその名の通り足に起きた捻挫で、誰しもが一度は経験をしたことがあるのではないでしょうか。
    運動の時のみならず普段の歩行時にもなる可能性がある症状なので、私たちにとても身近な症状の一つですね。
    身近なだけあり何度も起こしてしまう可能性のある足関節捻挫ですが、実はとても怖い症状なのです。

  2. 足関節捻挫に対する当院の考え

    膝が痛い

    足関節の捻挫は多くの人が筋肉が傷んでしまうと誤解していますが、実は靭帯の症状なんです。
    私たちの身体には実に300以上の骨がありますが、骨と骨の連結を関節と呼びそれを固定するものが靭帯です。
    足の捻挫はこの靭帯がふらついた際に踏ん張る、急激な体重移動により負荷がかかることにより発生します。関節が外れないように抑えているバンドを無理に伸ばしてしまうイメージですね。
    靭帯は筋肉と比べるととても強靭ですが、それでも負傷はします。
    決定的に違うのは筋肉と比べると治癒が極めて遅いということです。
    筋肉は血液による治癒が促進されますが、靭帯はそれに比べるとごく少量で栄養の補給による治癒が起こりにくいからです。

  3. 足関節捻挫を放っておくとどうなるのか

    膝の痛み

    足関節捻挫は痛みを感じることも少なく、少し時間が経つと歩行も可能になります。
    そのため放置されることが多く、放置する方がほとんどです。
    捻挫した時靭帯は許容範囲を超えて伸びてしまいます、それが 1時的であり関節に負担をかけず過ごせるのであれば1週間程で軽い運動を再開しても大丈夫なくらいには回復します。
    ですが痛みが少ないからと言って激しい運動などを行うともちろん悪化しますし、伸びた靭帯はとても戻りにくくなり関節自体が緩くなります。
    ひどいものになると広範囲に内出血や腫れが起き、靭帯が千切れてしまうこともあります。

  4. 足関節捻挫の改善方法

    膝の痛み

    足関節捻挫に限らず捻挫全体に言えることですが先ずは安静と冷却処置が重要です。
    捻挫をした当初は患部が炎症を起こしています。
    炎症や痛みがあるうちによく揉み解す、湯船に浸かるなどをすると痛みが増長しその範囲が拡大する恐れがあります。内出血している部分もありますので血液循環が増すことにより腫れや痛みが強く出ることになります。
    ですので患部は氷嚢やアイスパックなどで15分ほど冷やし少し離した後にまた同様に冷やすと良いでしょう。
    靭帯や骨に異常があったとしても痛みに紛れて気づかない可能性もあります。
    動けるから大丈夫、痛みも少ないから大丈夫ではなく受傷した場合すぐに診察を受けるようにした方が良いでしょう。

  5. 足関節捻挫の改善に効果的な当院の施術メニューは?

    明るい挨拶

    当院でお勧めできる施術は EMSという電気療法とテーピングによる固定 筋膜ストレッチ、骨格の矯正となります。
    EMSは電気刺激により筋肉を刺激により深部の筋肉を動かすと同時に電気を神経に流します。
    そうすることで電気刺激により痛みを感じさせないようにすると同時に筋肉の硬直を防ぐことができます。
    テーピングはその名の通りテープによる固定となります。
    捻挫した直後は体重をかけることも辛くなり関節運動も億劫になりますのでテープ
    により固定を施すことをお勧めします。
    筋膜ストレッチと骨格の矯正は対処療法ではなく筋肉に対して起きている負担を減らす予防という意味合いが強い施術となります。

  6. その施術を受けるとどう楽になるのか

    明るい挨拶

    施術の効果ですがEMSは電気刺激により筋肉を動かすと同時に痛み止めを施します。
    これにより拘縮を防ぐと同時に通常だと痛みを感じる関節運動を軽減した状態で行うことができます。
    テーピングは関節に対して不安定感や患部に体重をかけた際に出る痛みを軽減します。固定を行うことで関節自体の不安定感も軽減され痛みも緩和しますよ。
    筋膜ストレッチと骨格の矯正は予防にしていただけると良いかと思われます。
    というのも足関節捻挫をしてしまう方の多くは周囲の筋肉に対して負荷がかかってしまっている方が多いからです。
    負担がかかると筋肉は柔軟性を失いますし、骨格は関節運動がスムーズに行えないからです。
    であうので予防策としてその2つがおすすめです。

  7. 改善するための治療頻度はどのくらいか

    明るい挨拶

    来院ペースはできることなら毎日来ていただきたいです。
    と言うのもテーピングなどをする際の衛生面での問題や、患部の状態の確認、緩んだ固定を新しいものにしたいからです。
    患部の固定を緩んだ状態で付けていても何の意味もないです。
    またテープなどの固定具をを変えずに置くと雑菌が溜まりかぶれや感染症の原因にもなります。
    捻挫での炎症は数日続きますし、痛みがなくなった後でも固まった筋肉に対してもケアが必要であるため7から10日ほどは通っていただきたいと思います。
    捻挫はすぐに痛みもなくなり治る、ではなく繰り返し受傷することによる癖になってしまう前に是非当院にご来院ください。

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