北小金南口駅前接骨院の理念
患者様への施術を通じて
地域医療に貢献するとともに
東洋医学の技術、伝統、思想を
守り伝えていきます
患者様の健康な身体づくりの
お手伝いをさせていただくことで、
地域医療に貢献いたします。
また、古より脈々と受け継がれてきた
東洋医学の伝統を後世に伝えるとともに、
その発展に寄与してまいります。
患者さまの”患”という字は
「心」に「串」が刺さっています。
その串を私たちが取ってあげられたら幸せです。
諦めていたその痛みを
根本改善!
根本改善を行うための
ロードマップ
痛みの根本改善を行うためには、原因の特定・プロの施術・生活改善を行う必要があります。
当院ではグループ全体の豊富な施術実績から蓄積したノウハウをもとに効率的な根本改善を目指しています。
北小金南口駅前接骨院では
オーダーメイド施術で
お悩みを根本から
改善します!
Profile
たかはし たくや
髙橋 拓也院長
出身地:新潟県三条市
血液型:A型
趣味・特技:サッカー観戦、音楽鑑賞、買い物
資格:柔道整復師
北小金南口駅前接骨院
院長ごあいさつ
◾️地域のみなさまへ
当院は地域でNo.1の笑顔が溢れる整骨院を目指しています。それは患者様の笑顔はもちろん、働くスタッフも笑顔であるという事です。どんな人でも笑顔にしてみせます!
また分からない事、些細なお悩みでも構いませんので、皆様ぜひお越しください!
◾️施術家になるまでの自分
幼稚園から高校卒業までの約14年間サッカーをしていましたが、ケガが多く悩まされました。私が整骨院・接骨院に初めて行ったのは小学生のころで、その時は足首の捻挫でした。整骨院に行くのは初めてでしたので不安がありましたが、担当してくれた先生がとても優しかったことを今も鮮明に覚えています。
高校生の時、将来どんな仕事をしようか悩んでいましたが、「手に職を付ける」「人の役に立ちたい」「人を笑顔にしたい」というイメージは持っていました。高校の就職説明会の時に初めて柔道整復師という資格があり、整骨院・接骨院で働く先生だという事を知りました。
サッカーでケガをしたときの身近な存在でもあったので、「柔道整復師になって沢山の人を助けたい」思うようになり、施術家になることを決意しました。
専門学生時代は人生で一番勉強しました。朝早く行き通学し、放課後も残り、国家試験合格のため毎日が自分との戦いでした。
国家試験合格後は地元での就職も考えましたが、「成長し、たくさん学びたい」という気持ちが強く、大きいグループ院がある関東で就職することにしました。その中でも当社は教育に力を入れていましたので、「ここで働きたい」と入社した次第です。
◾️新人・修行時代の自分
国家試験に合格した私は、現場に出る緊張感・不安を持ちながら、施術家の道をスタートしました。入社当時は同期が80人以上いて、私と同じ地方出身の先生も沢山いました。
最初の1ヶ月は本社で研修を受け、技術練習や現場で必要になる知識を学びました。休みの日は近くに住む同期の自宅に行き、朝から夜まで練習です。
私は同期の先生と比べると施術デビューが遅かったため焦りもあり、毎日技術練習を欠かさず行なっていました。たくさんの先輩たちに時間を作ってもらい、身体を借していただき、とても感謝しています。
患者様に施術して良いという許可が出たときは、嬉しさと同時に緊張しました。初めて施術してから数年が経ちますが、初めての患者様の名前・顔・症状などは今でも鮮明に覚えています。
現場に出ると技術力だけでは足らず、症状や保険の知識なども改めて勉強するようになり、分からない事はすぐ先輩に確認するようにしていました。
今では部下や後輩に技術・知識等を教える立場ではありますが、私自身まだまだ成長したいと思っています。いつまでも初心の心を忘れずに今後も精進していきます。