スタッフのご紹介
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元気が取り柄の
マスコットキャラクター
- 富松 朋哉(とみまつ ともや)
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出身地:東京都豊島区
血液型:B型
趣味・特技:旅番組、キャンプ、ゲーム
資格:柔道整復師
- 地域のみなさまへ当院のホームページを閲覧いただきありがとうございます。
閲覧いただいているということはお身体の状態にお悩みがおありかと思います。
例えば直近での怪我、または痛みまではいかないが気になるなどの辛さをお持ちの方もいると思います。
何もしなければよくなることはあまりなく、辛さは蓄積していきます。
皆様のご連絡お待ちしております。
施術家になるまでの自分私が施術家を目指した理由は人との関わりがとても濃い仕事だからです。
私は少年時代家庭の事情で引っ越しを多く経験し、小学校だけでも4校経験しています。
その経験の中で幼心に1番大切なことは他社とのコミュニケーション力だと学び、その考えは今の自分を形作っています。
施術家を目指したきっかけは他者と触れ合える仕事だからです。
この職に着く前は飲食店で働いていたのですが、キッチンでの作業が多くお客様との距離が離れている為ただ料理をしにお店に向かうだけの日々でした。
ある時柔道整復師の知人から施術家の話を聞き興味を持ったのが始まりです。
患者様と直接お話しを聞き、状態に合わせて施術を行うことが仕事であり、毎日大変なこともあるけど楽しいと言われたことを今でも覚えています。
話を聞き、人との近い距離での関わりを持ち仕事をすることだった私はとても羨ましく感じ私は施術家の友人の勧めもありこの業界に足を踏み入れました。
施術家としてスタートするには周りに比べ年齢が高い為勉強についていくのも大変でしたが、今では良い思い出です。
新人・修行時代の自分この業界に入った当初は前職と業種が違うこともあり空回りすることが多く、問い合わせの電話ですらままならない時期もありました。
そんな自分が最初に学んだことは笑顔での挨拶です。
患者様に対しての施術ができなくても、挨拶はできます。
通っている院で、いつまでも名前を覚えられず黙々と作業の様に施術を受けることは寂しいと感じる方が多いと思います。
ですので患者様の名前を覚える様にし、来院いただいた際に大きな声で挨拶をし院を活気付かせようと考え行動しました。
他には整理整頓、清掃には気をつけ皆さんに気持ちよく院をご利用頂けるように心掛けていました。
技術面でも空いた時間や昼休み、閉院後の少しの時間を使い先輩方に練習を付き合っていただきました。
私たちが所属しているケイズグループでは勉強会が積極的に行われています。
内容としては基本となる指圧、骨や筋肉への施術である矯正やストレッチはもちろんのこと電気治療や鍼治療の勉強会が行われます。
鍼治療の勉強会では、私は鍼の資格は持ってませんでしたが興味本位で受けてみました。
自分では提供できませんが、患者様のお身体に対しての施術ならばしっかりと提案していきたいと考え参加していました。
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地域に皆様に根付く整骨院へ
- 遠藤 慎也(えんどう しんや)
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出身地:千葉県市川市
血液型:B型
趣味・特技:スポーツ観戦、旅行
資格:柔道整復師
- 地域のみなさまへ柔道整復師として、地域の皆様の健康と健やかな人生を送っていただくお手伝いが出来れば、それが何よりの私の生きる糧になります。よろしくお願いします。
施術家になるまでの自分本格的に柔道整復師を志すようになったのは高校2年生の秋に担任の先生に将来についてどうするのかと問われたときが最初でした。その時はまだ先行きのことを考えておらず親からは「学歴よりも手に職を付けられるように」と勧められ、当時空手を習っており怪我をした際に通っていた整形外科の先生に対しても競技に携わるならプロになるかサポートに回るかどちらかと助言を頂き競技を続けながらサポートも出来るならこれか!っと思い立ちまずは国家資格取得を志すようになりました。親からも入学に関して条件を出され入学金は自分で負担するようにとアルバイトに勤しみながら学業と競技を続けていました そこから実際に専門学校に入学してからは専門的な知識と授業のスピードについていくのが手一杯になっていました 高校と違って一般の社会人の同級生とも交流を持つことは学生としても人間としても成長させてくれる場になってくれました 特にリハビリテーションと整形外科の分野は重要であるが故に頭がパンクするかの思いで教科書とにらめっこを繰り返していたのは今では懐かしく感じます。 学生生活の中でもアルバイトにも苦戦しながら学業を続け両親にも担任の先生にもクラスメートにもご迷惑をたっぷりかけてしまいましたが なんとか国家試験に合格でき柔道整復師になることができました。
新人・修行時代の自分国家資格取得後、アルバイトとして勤めていた整形外科に就職し外傷とそれらに対してのアプローチを学ばせて頂きました 外傷は発生機序から状態、年齢と様々な形態を表しそれらにいかに適切なアプローチをかけられるかで頭を悩ませていましたが理解が進むうちに患者様に向き合う時の恐怖心が少しずつ緩和されていったように感じます 学んでいるうちに自発的な行動を起こしたいという願望が自分の中に芽生えていき整骨院と整体院へ転職を行っていきました この業界は流派、グループと様々な形態を模していたこともあり多くの学びを得ることができました 社会人として最初の挫折を経験し業界の厳しさを教えてくれた整骨院の院長先生には今では感謝の気持ちしかありません マッサージの師匠に二人の偉大な整体師との出会いはこの世界の奥深さと自分にある一定の自信を与えてくれました 医師とは違う症状への向き合い方 西洋医学にはない東洋医学ならではのアプローチ 白衣を着ている時でなく常に心に白衣を纏っていなければ医療人ではない 様々な教えを与えてくださいました 現在配属させていただいている整骨院では 施術技術においても一社会人としての多くの学びと人生においても伴侶を得られた大事な場となりました。
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笑顔が絶えない明るい院です
- 萬 美歩(よろず みほ)
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出身地:千葉県柏市
血液型:B型
趣味・特技:ゲーム、お風呂
- 地域のみなさまへ皆様が困っている様々なお悩みを解決するために尽力していきますので遠慮なくご相談下さい。 皆様の健康と笑顔を支えることができたら嬉しいです。 よろしくお願いします。
施術家になるまでの自分私が施術家になろうと思ったきっかけは高校生の時でした。当時バスケをしていた際に足首を捻って捻挫をしてしまい整骨院に通うことになったのですが、その時に対応してくださった先生はとても優しく親身になって接してくださいました。初めて訪れた場所で少し緊張していたのですが、面白いお話などで会話してくださり明るい気分で治療を受ける事ができたのを、とても印象に残っていました。 その後進路に悩んでいた際に印象に残っていた整骨院での事を思い出して調べてみると、整骨院・接骨院では、運動による怪我だけでなく日常生活で出てくる身体の不調なども対応していて、対応している患者様もお年寄りの方からスポーツをやっている学生、妊婦さんなどの幅広い年代の方々が通われている事を知りました。 院を訪れた患者様の身体の悩みに合わせた施術や日常生活の中でできるアドバイス、サポートなど幅広くやり、患者様が笑顔を浮かべているのを見て、この職業は沢山の人々の悩みを一人でも多く解決し、痛みに悩まされる事なく笑顔になってもらう事ができる職業なのだと感じ、捻挫の時に治療してくださった先生のことも思い出して、私もこうなりたいと思いこの業界に進もうと決めました。
新人・修行時代の自分私はあまり物覚えが良い方ではなく、沢山の同期と比べても明らかに技術は劣っていました。周りが施術デビューをしてどんどん前に進んで行く中でデビューできず、ついていくので精一杯で苦労しました。練習を繰り返してもあまり上達せず、なんとか施術デビューしても患者様の満足いくような結果は出すことができず、悔しい思いを沢山しました。 ですが、休憩時間や仕事が終わった後などの空いている時間を少しでも見つけて新人スタッフ同士で練習したり、先輩方にお願いして身体を借りて練習をみてもらい指導してもらったり、自分と似た体格の先輩からこのような動きでやればやりやすいなどのコツやアドバイスをいただき少しずつ成長していきました。院長や先輩方から厳しい言葉を頂くこともありましたが、練習してる技術が上手くいくまで付き合ってくださいました。先輩から「以前やってもらった時より上手くなってる」という言葉をもらう事ができ、患者様からも「楽になった。ありがとう」などのお言葉をもらう事ができた時はとても嬉しかったです。 しかし、まだ上手くいかないことも多く大変ですが少しずつでも前に進み患者様を笑顔にできるよう成長していきたいと思っています。
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毎日笑顔が絶えないアットホームな整骨院
- 飯田 毅(いいだ つよし)
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出身地:千葉県市川市
血液型:O型
趣味・特技:ライブに行くこと、楽器演奏
資格:柔道整復師
- 地域のみなさまへ様々な人が様々なお体の辛さを抱えています。私とご縁があり、私の下に来てくださった患者様を1人でも多く笑顔にさせて頂きたいと考えております。よろしくお願い致します。
施術家になるまでの自分学生時代は親の勧めで柔道部に入部していました。体の硬さや人と争うことを苦手としていたためか柔道に身が入らなく骨折して入院したり、足や手首などを捻挫をしたりとケガが絶えませんでした。そんなケガを治してくれたりリハビリをしてくれたのが近所にある接骨院でした。毎日多くの患者様をたった1人で施術していく先生が今でも印象的です。しかしながら柔道を辞めて高校を卒業し業種の違う専門学校に入り今の業種とは異なる仕事をしていました。この時も仕事上重い機材を運んだりしていたため腰痛が酷く接骨院に定期的に通っていました。そんな中、祖父や母が死に直面し何ヶ月も入院するような大病を患い、ただただ見守ることしか出来ない自分のことがとても悔しくて自分でも今から何か出来ないものかと悩んでいるときに母の知人から接骨院を経営している先生を紹介してくれました。悩みを聞いてもらっている内に学生時代に施術してくれた接骨院の先生を思い出し柔道整復師という職業に憧れを覚え、今までの仕事に区切りをつけて資格も持たず、柔道整復師の専門学校もまだ決まっていない状況で半ば強引に押しかけるかたちで接骨院の受付のバイトをしたのがきっかけです。
新人・修行時代の自分 柔整整復師として働き初めた時、私は今とは別の接骨院に勤めていました。ただただマッサージするのみで、最初とあまり変わらない状態で院を暗い表情で後にする患者様見た時、とても悔しかった事を今でも思い出します。そしてある程度患者様の痛み辛さを緩和できるようになったそんな中、院の閉院などの理由でいろいろな接骨院を渡り歩きましたがご縁があり今の接骨院に中途で入社しました。ここでは自分のまだまだ知らないこと、出来ない事があり毎日のように先輩方の体を借りて施術の練習をしたり、勉強会にできるだけ参加したりしていました。そうしているうちに患者様のニーズにあった施術の提案、施術をしっかり出来るようになりました。また口下手な私ですが何度も何度も患者様との接し方、距離感の縮め方なども院長先生をはじめ沢山学べる事が出来ました。そのおかげで患者様をより笑顔にする事が出来るようになりました。今この仕事にとてもやりがいを感じています。しかし施術家としてまだまだ未熟なので、これからも素直な気持ちを忘れずに頑張っていき1人でも多くの患者様を笑顔に出来るように頑張っていきます。そしてさまざまな方のご縁に感謝をしながら毎日の施術に取り組んで参ります。
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皆様に笑顔を届けます
- 原田 聖菜(はらだ せいな)
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出身地:千葉県柏市
血液型:A型
趣味・特技:ライブに行くこと、アニメ鑑賞
- 地域のみなさまへ地域の皆様こんにちは。 施術は出来ませんが、受付として皆様に笑顔になって頂けるように毎日頑張っていきます。 どうぞよろしくお願いします。 ご来院お待ちしております!
コンシェルジュになるまでの自分 施術家ではありませんが、受付のコンシェルジュとしてさまざまな研修でたくさんのことを経験し学ぶ事が出来ました。 本社での研修期間は同期と研修を受け、接遇や業務内容を教えて頂き 自ら積極的に、行動することは、とても難しかったですが、考える力を身につけることはできたと思います。毎日の積み重ねで、失敗から学び、楽しさがあると思いました。研修を通して、コミニュケーション能力など、患者様への対応力はとても大切なのだとわかりました。私は、実際に施術をすることができなくても、挨拶や何気ないお話をしただけで、「おかげで今日も頑張れました。」など、笑顔で帰られる患者様をみて、コンシェルジュとして、とてもやりがいや楽しさを感じることができています。私も少しでも、患者様の力になれる事が、とても嬉しく思います。そして、現場研修や本社研修で、私にとって、成長できた環境だと思いました。
新人・修行時代の自分この会社に入社したての時は慣れない環境で右も左も分からず、緊張しすぎてたくさんミスをしてしまったりと毎日大変でしたが同期の方達と悩みを相談し合ったり、助け合いながら 毎日頑張ってきました。 その中で、通われている患者様からありがとうとのお言葉を頂いたり、あなたがいてくれて良かったなどのお声を頂き業務をこなしていくうちに徐々に仕事にやりがいを感じる事が出来るようになってきました。新しいことに挑戦していく中で、やりがいなど、大変さ、楽しさを色々学べる場所なので、私にとってとても良い職場だと感じました。ここまでやってこれたのはいつも優しく教えて下さる先生方や、関わって下さった方々のおかげです。 これからも初心を忘れずに皆様に笑顔を届けられるように頑張っていきますので、どうぞよろしくお願い致します。