誉田南口整骨院の理念
患者様への施術を通じて
地域医療に貢献するとともに
東洋医学の技術、伝統、思想を
守り伝えていきます
患者様の健康な身体づくりの
お手伝いをさせていただくことで、
地域医療に貢献いたします。
また、古より脈々と受け継がれてきた
東洋医学の伝統を後世に伝えるとともに、
その発展に寄与してまいります。
患者さまの”患”という字は
「心」に「串」が刺さっています。
その串を私たちが取ってあげられたら幸せです。
諦めていたその痛みを
根本改善!
根本改善を行うための
ロードマップ
痛みの根本改善を行うためには、原因の特定・プロの施術・生活改善を行う必要があります。
当院ではグループ全体の豊富な施術実績から蓄積したノウハウをもとに効率的な根本改善を目指しています。
誉田南口整骨院では
オーダーメイド施術で
お悩みを根本から
改善します!
Profile
もちづき ゆきや
望月 優稀也院長
出身地:愛知県小牧市
血液型:O型
趣味・特技:お酒、美味しいものを食べる事
資格:柔道整復師
誉田南口整骨院
院長ごあいさつ
◾️地域のみなさまへ
今抱えているお悩み、日々感じている不調やストレス、どんな些細な事でもまずはご相談下さい。皆様に少しでも豊かな生活を送っていただけるよう、当スタッフ一同、全力でサポートさせていただきます。
◾️施術家になるまでの自分
愛知県の小牧市で生まれ約21年間実家で過ごしました。小学4年生から高校3年生までの9年間は野球漬けの毎日でした。嘘のような話ですが、野球の事以外はあまり覚えていないくらい打ち込んでいました。当時はケガをすることが多く、特に中学ではプレイが満足にできませんでした。リハビリが必要な程のケガをしてしまい、その時よくお世話になっていたのが地元の整骨院です。中学・高校の6年間通い続け、その時に担当して下さっていた先生に憧れ、今度は自分が施術家になってたくさんの人を笑顔にしようと決意し、国家資格を取るために専門学校へ入学しました。専門学校時代はバイトと勉強に打ち込みました。常にスケジュールを詰め込んでいたため、今思い返せば就職して地元を離れる前にもう少し家族との時間を大切にしておけばよかったなと、少し後悔しています。ちなみに両親とは今も仲が良く、定期的に連絡を取り、年末年始には帰省するようにしています。また、年1回千葉に両親が来るので、一緒にご飯を食べながら仕事やプライベートの話をするのが楽しみです。
◾️新人・修行時代の自分
国家試験前から内定をいただいていたこともあり、試験が終わってすぐ物件を探し、専門学校を卒業後、合格発表の一週間前には既に千葉県へ引っ越しました。ひとり暮らしが初めてで、かつ実家ではろくに家事をしてこなかったので、しばらくは生活に慣れるまで少し時間がかかりました。入社してから一ヶ月間は本社にて研修。その後、院に配属されると朝は勉強会、夜は技術練習と、技術や知識を吸収する毎日でした。プライベート、仕事と何においても覚えることが多く、つらい時期でしたが、その中で支えになってくれたのが今も仲の良い同期です。特に新人の時は家が遠いのにも関わらずよくご飯を食べに行ったり、家で練習をしていました。今でも月に数回、セミナーや会議で会う機会があるので近況報告をしたりしています。二年目に入ると教えてもらう側から教える側へ、新人時代に受けた研修や勉強会に講師として参加する機会等も増えました。後輩たちに教えることにより気づき、新しい発見をして更に成長するきっかけになりました。今でも多くの患者様を笑顔にするため日々勉強、練習をし続けています。